調査・研究

教育問題についての調査及び研究に関すること

全国学力・学習状況調査

 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から、全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握・分析し、教育施策の成果と課題を検証し、その改善を図るために、小学6年生と中学3年生で実施しています。八街市内小中学生について分析し、日々の指導に生かします。


 平成31年4月18日に実施した「平成31年度全国学力・学習状況調査」の調査問題,正答例,解説資料について公開しています。下のバナーをクリックすると「国立教育政策研究所」のページに移動します。

八街市小学校基礎学力調査

 八街市内小学生の基礎的学習内容について、定着状況を調査し、課題を明らかにし、学習内容の確実な定着を図るための資料とします。

八街市中学校学力向上調査

 八街市内中学生の基礎的学習内容について、定着状況を調査し、課題を明らかにし、学習内容の確実な定着を図るための資料とします。

学力向上のための調査の実施

 千葉県標準学力検査を実施し、結果の分析・考察をすることで定着度等を把握し、今後の指導に生かします。


新学習指導要領を踏まえた「総合的な学習の時間」「総合的な探究の時間」の展開についての考察

 上記について、今年度から教育センターアドバイザーとして力添えいただいている、 大野 尊史 氏が、本市の抽出校を調査し執筆した研究論文です。≪続きを読む≫をクリックしてください。

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八街市学校教育指導の指針